ほどよい距離感のある完全分離型二世帯住宅
床下の設備配管が施工され、基礎の上に土台が敷かれていました。
土台のレベルには床下の断熱材を施工し、その上に構造用合板(今回は28㎜)を敷き、1階の床を構成していきます。
今後は木造の一大イベント「建て方」です。
建て方とは躯体(柱や梁等の構造材)を現場で組上げる工事のことです。
今回は3日間かけて屋根まで立ち上げて行きます。
楽しみな工事です!

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